
【延期します】2026 年度 熊本大学法学部附属地域の法と公共政策教育研究センター(エルペルク)主催シンポジウム(7/29追記)
地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
このたびの地震を受け、予定しておりましたシンポジウムの開催について慎重に検討いたしました。その結果、今回は開催を見合わせる事となりました。新たな開催時期や開催方法については改めて御連絡させて頂きます。その際は改めまして、どうぞよろしくお願い申しあげます。
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以下の内容でシンポジウムを開催します。是非ご参加下さい。【総合テーマ】「熊本県から考える介護の未来―地域・制度・新たな担い手をめぐって」【日時】 8月1日(土曜日)13時半から16時半【場所】 熊本大学黒髪キャンパス 法文棟2階 A1教室(概要)地域を主体とする介護保険制度を高齢期の安心が保障できる制度として維持・持続可能なものとするための手立てとは。社会法研究者と熊本県庁職員がそれぞれの専門的知見に基づき議論します。(プログラム・登壇者)司会・コーディネーター 紺屋博昭(熊本大学)報告1 倉田賀世(熊本大学) 地域から見る介護保険制度の課題報告2 津田小百合(北九州市立大学) 地域で介護を支えるためにー「互助」の力をどう活かす?報告3 水島郁子(大阪大学) 介護人材はどうすれば確保できるのか-3つのポイントー報告4 松井有美(沖縄国際大学) なぜ労働者協同組合なのか ―その魅力と法的課題―報告5 篠田誠(熊本県庁) 行政の現場から~介護の今~フロアとの対話・質疑応答*事前申し込み不要 参加無料 どなたでもご自由に参加可能です。![]()
2026.08.01





